こんにちは!梅澤のりです
さて、アメブロに投稿した、魂がふっと軽くなる“誉め言葉”ですが
どの言葉が一番響きましたか?
こちらでは言葉別に「魂の原型」についても触れてみます。
セッションに来てくださっている方は既にご存じの内容かと思います。
改めて確認してみてくださいね (*'▽')
補足ですが、魂の原型は、職業とは関係ありません。
例えば、「僧侶」は、僧侶のように話を聴き、解決策を提示する...のように
その職業をイメージさせるアクションこそが、魂の「社会に対する役割」です。
子育てを頑張っているお母さんの中に
「僧侶」のようにじっくり話を聴き、そっと解決策を示してあげるタイプのかた
「戦士」のように”一族の伝統・価値観・しきたり”を変わりゆく社会の中で守ろうとしているタイプのかた
など、身近にもたくさんいらっしゃいますね。
それでは行きましょう♪
「その情報、知らなかった」
「深いところ、みえてるね」
→ 賢者という魂の原型
「職人わざ」
「今まで、こんなのみたことない」
→ 職人という魂の原型
「助かったよ」
「これが欲しかったんだよね」
→ 奉仕者という魂の原型
「話を聞いてもらったら癒された」
「解決策がみえてきた」
→ 僧侶という魂の原型
「パワフルだね」
「素晴らしい統率力だね」
→ 王という魂の原型
「他の人にはできないことだね」
「あなたのお蔭で道が開けたよ」
→ 戦士という魂の原型
「歩く辞書だね」
「何でも知ってるね」
→ 学者という魂の原型
以上です。
大切なことなので繰り返しますが、職業とは関係ありません。
原型の名称は「イメージ」として捉えると、わかりやすいと思います。
あなたの中で響いた言葉はどれですか?
あなたのご家族にはどの言葉が響きそうですか?
ぜひ、この誉め言葉、色々なシチュエーションで試してみてくださいね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!






