*事例* 「19歳」退行すると多くでる年齢です

 

現在のお悩みや問題などの原因となった出来事に戻ると「歩く潜在意識」と呼ばれる状態の3歳~8歳に戻ることが殆どです。

 

ただ、19歳も比較的多い印象。

 

青年後期と呼ばれたりする時期ですが社会の中で「自分って誰?」「自分の役割って?」などアイデンティティを確立する時期です。

 

退行した場面の年齢が幼児期の場合、登場人物は親や家族で場面は自宅や親類の家ですが、19歳の場合は登場人物が友達やバイト先など家族以外の人たちで場面は学校やバイト先などです。

 

〇〇したくても、出来ない。

〇〇したくないのに、やってしまう。

 

でも、子供の頃はそんなこと無かった気がする・・・

 

そのような場合、大学やバイト先などでの出来事が原因となっているかもしれません。

 

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